雛人形・雛祭りの由来
女の子の誕生を祝って初節句に雛人形を飾るようになった3月3日の雛祭り。3月の最初の巳の日であることから、正式には「上巳(じょうし)の節句」といいます。さらに、この頃は桃の花が咲く時期ですので「桃の節句」という名でも親しまれています。
松月人形では、数多くの雛人形をご用意しております。多くの販売店を回られて、品質と価格を比べてみて下さい。人形問屋だからこそ出来る品質と価格でお客様にお届けできます。雛人形は、お子様の初節句を祝う祭礼にふさわしいものといえます。雛人形の失敗しない選び方を公開しておりますので、こちらも参考にしてみてください。
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五月人形 鎧・兜の由来
節句飾り(五月人形)とは、神社の御守りと似た意味合いを持ち、赤ちゃんの身にふりかかる災難を、鎧・兜が身代わりとなって受けてもらおうという、子を思う親の心の表れで古くから受け継がれてきました。一人一飾りという言葉も、御守りを譲り受けないということと同じく、災いを受け継がないという意味からきています。
松月人形では、品質の高い五月人形を驚きの価格で販売しています。(部品・単品での割引は除く)。ご子息の健やかな成長を願い、素敵な五月人形ををお届けします。
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